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Live Life Simple-ある暇人のつぶやき

アメリカ生活、ジョーク、経済、エコ、科学まで、なんでもありのネタ的ブログを掲載中

カテゴリー「日本ネタ」の記事一覧

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面白スレ:嫁に逃げられない8か条

2chで面白いスレがあったのでご紹介。嫁に逃げられない8か条らしい。
1. 嫁の無言を許容だと思うな
2. 怒りを小出しにしないタイプが怒った時は終わりの時
3. 自分の親は嫁にとっては他人、むしろお互い敵同士
4. 「悪意はない」を絶対に免罪符にするな
5. 嫁の愚痴は貴重な情報収集の場だと思え
6. 産前産後の嫁は野生動物、手厚く保護しろ
7. 終わった事、済んだ事と思っているのは夫だけ
8. 釣った魚にも餌は必要、やらないと愛が餓死する

補足として、嫁の産後の時の両親の訪問は核弾頭を投げ込む行為と思え。
上記に該当しそうな場合は、即刻嫁に今後の話し合いを求めてみるのも手。
ただし、それで更なる嫁地雷を踏む可能性もあるのでくれぐれも慎重に。
_____________________________________
と言った内容だったけど、言い方を変えれば、上記の事は全て相手に対する思いやりの心があれば、解決するものだ。それにしても、旦那に逃げられない8か条ってのは探しても見つからなかったので、私が書く事に・・・?もちろん、嫁に逃げられない8か条は反対にも当てはまる物だと思いますが、、私が考える旦那に逃げられない8か条は以下の通り!

1. 一度、納得した事や、話題をくどくどと持ち出さない。しつこい奴は嫌われる
2. 喧嘩はした日に仲直り
3. 黙っていても分かってもらえると思うのは甘え、自分の考えはちゃんと述べる
4. どんな些細な事でも、いつも感謝の心を忘れず、「言葉で伝える」
5. 子供ができても、優先順位を間違えない事。夫が1番、子供が2番
6. 旦那に一家の長としての威厳を持たす事。つまりは、夫をたてる事
7. 旦那の家族も自分の家族と同じ様に愛する事
8. 夫婦の間で隠し事をしないこと

まあ、もっと突き詰めれば色々あるんだろうけど、私が今思いつくのはこのくらいかな。
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男女の別れを大人語で

最近、旦那が何冊か日本の本を手に入れた。その中で、「大人言葉」の使い方という本があって、結構笑わせてもらったのだが、これがなかなか興味深い。どんな感じかというと、例えば、男女の別れを大人言葉でいうとこうなる。
「タイトルはさしずめ二重契約」

女:「それで、このたびの二重契約に関しての話ですが」
男:「その件につきましてはご説明申し上げたとおりでして」
女:「状況改善に向け対策を講じるとの事でしたよね」
男:「当方といたしましても最大限の努力はしてきたつもりです」
女:「で、今後はどのような方針でいつごろまでに結果を?」
男:「この場ではなんともお返事いたしかねるのですが」
女:「わかりました。これ以上は時間の損失になりそうですね」
男:「とおっしゃいますと?」
女:「この辺りで関係を白紙に戻したい、ということです。」
男:「いや、そんな、唐突にそのような動議を提示されましても」
女:「数ヶ月前から再三再四申し上げておりましたが」
男:「ですから、改善に向けて誠心誠意努力しているしだいで」
女:「努力だけでなく、こう、形にしていただけないと」
男:「かたち、といわれましても、ですね」
女:「先様との絡みもある、とそうおっしゃりたいわけですね」
男:「ええ、まあ、その辺りの事情をくんで頂けると」
女:「それゆえ当方は手を引かせていただこうかと」
男:「いや、それは、お互いにとって損失が大きいかと」
女:「その辺りは当方としては折り込みずみです」
男:「どうでしょう、今少し時間的ゆとりをいただけませんか」
女:「デットラインは本日というお約束でしたよね」
男:「そこをなんとか。先方とも折り合いをつけますので」
女:「まあ、なにをおっしゃいますやら。あ、伝票はこちらが、、では失礼致します。」

ちょっと変わった家族談

クリスマスから正月にかけて日本でもアメリカでも、家族と過ごす人は多いと思うのですが、年末にぴったり?な面白い家族のほのぼの話があったのでご紹介します。

同じクラスのA君とB子ちゃんは、バレンタインの告白をきっかけに付き合うようになりました。ある日の晩、初めて彼のうちへ電話をかける事になりドキドキしながら電話番号を押しました。「はい、○○ですけど・・・」と電話に出たのは彼のお姉さん。A君への取り次ぎを頼むと、ちょっと待っててねと明るく答えてくれて「電話だよ〜」と彼を呼び出してくれた。

が、彼が電話口に出るまでの数十秒間、彼女の耳に聞こえて来たのは、さっきのお姉さんの声で歌う「エーデルワイス」の鼻歌。これにはびっくり仰天のB子ちゃん、笑いをこらえて電話に出た彼に、「さっき、お姉さんが私にエーデルワイスを歌ってくれたけどなんで?」と聞くと、彼はごく当たり前のように真面目に「ああ、うちの電話、保留がないから受けたやつが鼻歌歌って保留音がわりにすることになってるんだ。」と言うではないか。

その数日後に、お母さんの「メリーさんの羊」、お父さんが出た時は、「オブラディ・オブラダ」。誰もがみんな至って真面目に歌うのだ。こんな家族に育てられたA君と付き合っても大丈夫だろうかと思いつつ、唯一聞く事のできないA君の鼻歌保留音が気になって仕方がないB子だった・・・。

って、なんっって可愛い家族なんですか〜!笑)私も聞いてみたいよ。マジで。オルゴールでも何でも使えば良いのに、鼻歌ってところがナイスだよ。
うちの家族なんてもっとすごいのよって人がいれば、是非素敵な話を聞かせて下さいね。うちも大概色んな人から変わった家族と言われるけど、そーゆー家庭?に育つと別に変わってるとも何とも思わないんだよね。最近うちの旦那もしっかりと感化されてきたと思う・・・いやあれは元からか・・

クリスマスに向けての男女意識調査

クリスマスに関する未婚男性向けの意識調査で、7割以上が「現在恋人がいない」と答え、「恋人はクリスマスまでに欲しくない」が5割以上にのぼることが分かった。独身男性のクリスマスに対する意識が低下し、不景気の影響も手伝って?かマイナーな回答が多く見られるようだ。

それに反して女性の側は雑誌アンケートの「恋人に期待するクリスマスプレゼント」における平均価格は不景気にもかかわらず、07年から4414円も高い、5万827円だった。まあでもあくまで期待値で聞いているので『クリスマスなので男性には奮発してもらえるとうれしい!』というちゃっかりした女性心理が働いているのかも。

私も昨日夕方旦那とモールに行った時、ちゃっかりと、クリスマスプレゼント兼結婚1周年記念(まだ早いけど)を買ってもらっちゃったのだ。ま、旅行とか行くよりは安いし〜とかなんとか言い訳ぶっこいてますが・・・w)さんきゅー、だーりん (by ちびイメルダ婦人⇔判る人には判る?)本当は、実家に帰るのでお土産を買いにいったんだけど、余分なものまで買わされてしまった夫であった。ち〜ん。

今年のクリスマスは、張り切ってごちそうを作る予定。ケーキも頑張って作るぞ!ターキーは買ってもでかすぎて困るし、チキンの丸焼きは買ってくる事にしよう。

ちょっと早いけどクリスマスのトリビア

11月に入ったからそろそろクリスマスカードの準備を始めないとなあ。普段はあんまり手書きで手紙を書かないので年末ぐらいはまじめにやらないとね。今日は天気もよいし、ちょっと午後から買い物に出ようかとも思うけど、ちとめんどくさい気も・・・・きっとだからぷくみちゃんになって行くんだけどさ〜。まあこの時期太るのは仕方ない・・・。

さて、クリスマスというと私もわくわくしてくるんだけど、(旦那にツリーを買ってくれるようにもう頼んである。w)結構日本でも昔からクリスマスとは関係が深いんだよ。ということで、今回は、日本とクリスマスの関係トリビアです。

●戦国時代、キリシタンの武士達はクリスマス休戦をした。  
永禄11年(1567年)、織田信長と松永久秀の陣営が堺の近くでいくさをしていたが、堺の教会にいたイエズス会司祭ルイス・フロリスが、クリスマスに両陣営のキリシタン武士約70名を招いて、教会向かいの民家の広間でクリスマスの祝いを行った。敵味方のキリシタン武士は、参会した信者と共に懺悔し、ミサを行った後互いに料理を持ち寄り、ご馳走を食べたと伝えられている。和気あいあいと過ごした後、クリスマスの翌日に再び戦いの地に戻っていった。アメリカにも似たような話がありますよね。


●日本で最初に発刊されたサンタクロースの名前は「三田九郎」。

明治31年(1897年)、進藤信義が日曜学校の子供向き教材として『さんたくろう』という本を教文館より刊行した。あらすじは「笠地蔵」のようなもので、サンタクロースが北国の老爺三田九郎と言う日本名で登場する。この本の扉絵には、ロバを従え、クリスマスツリーを持ったサンタクロースが描かれていた。

俳句の季語で、外来語のカタカナ季語の第1号は「クリスマス」。
明治29年(1896年)正岡子規が句集『寒山落木』の中で、初めて外来語の季語を用いた。八人の 子供むつまじ クリスマス。その後も子規は、クリスマスを題材にした句を数多く発表している。

日本はクリスマス用品生産国世界1位だった時期がある。

明治30年(1897年)、外国人居留地でクリスマスの飾りが多く使われる中、神戸在住の外国人が日本で昔から使用されていた経木がクリスマス・ツリーの代用品になると考え、イミテーションのクリスマスツリーの生産が本格的に始まり、輸出されたのが日本のクリスマス用品生産の始まり。その後、クリスマス用品の生産国として誇っていたドイツが第1次世界大戦で混乱している中、大正5年(1916年)に日本製クラッカーが発売開始。また、アメリカからの発注が本格化し、量産できるようになり、クリスマス用品は重要な輸出産業に発展していった。

●『君が代』のルーツは、賛美歌である。 
明治15年(1882年)に出版された、『小学唱歌』に「君が代」が登場します。この唱歌として歌われた「君が代」は現在の「君が代」とは、曲も歌詞も全く違っていた。
古い「君が代」は、ルーサー・メーソン編集の『メーソン編賛美歌と歌曲 The Mason'Hymu and Tune Book 1880』の84番『WEBER』という、S・ウェーバーが作曲した曲が原曲とされている。但し、1881年にロンドンで発行された讃美歌集『The Belieuers Hymu Book』には、全く同じ歌がジェーン・クルードソン作詞、アイラ・サンキー作曲の曲として収録されているそうだ。

年収260万では結婚は無理?(2回目)

お昼から、今日は旦那の同僚のインド人のお宅に招かれて行って来ました。招待客の中にベジタリアンもいるので、ベジメニューと、ミートのメニューが半々のバランスの取れた食事でおいしかったです・・・・が食べ過ぎて二人とも晩ご飯いらね〜って感じです。あああ、どんどんダイエットから遠のいて行くわ。T_T

ま、それはともかく前回の年収260万についての検証です。

まず、何が一番問題になるのかというと、結局の所、この3つです。1)親との関係 2)女が現実的な生き物である事を知る事 3)そこで愛情が試される。

まず1)の親との関係ですが、アメリカでは親よりも結婚は自分達の物という考えがあるので、子供の結婚にそこまで干渉する親が少ない事。(ただし、失敗しても自分達の責任)良い意味でも悪い意味でも「個人主義」の大国ですから、多少親が反対しようが、結婚してしまいます。でも、お金がなくて結婚するのはやはり若いカップルが多いかな?ある意味勢いで結婚できる年代が多いのが特徴です。アメリカでは18歳を過ぎると自立して家から出ている子が多いので、そういう意味で一端家から出た以上は責任を持って生活することが不可欠です。かといって家族をないがしろにする訳ではなく、サンクスギビングやクリスマスには家族で集まる事が多いので、日本よりは家族の絆があるのではないかと。 

まあ、嫁にやる親の側からしたら、色々と娘が苦労するのではないかとかと心配したりするのもわかるけど、娘がちゃんと覚悟をもっているのであれば、子供に任せるべきではないかと。18や19じゃなければちゃんとした大人として、責任を持たせるのも親の愛情だと思うんだけどね。日本はなんだかんだいっても本人の結婚よりもまだ家と家の結婚という感が拭えない。苦い小言をいう相手の親に対して自分が誠意と男気をもって対処するしかないのかも。時によっては数年ぐらいかかるかもしれないが。。

2番目に、女が現実的な生き物だと言う事だけど、戦後ならいざ知らず、今の時代の結婚適齢期から下のジェネレーションはある意味苦労を知らない世代。よく聞く話で、国際結婚とかでも、あまり深く考えず若い内に結婚して数年経って、子供が出来た頃に「こんなはずじゃなかった」という話は多い。もちろん、幸せに暮らしているカップルだって多いけど、まあ、これはまったく別の話だから、今回は置いておくが・・・・

例えば、若いうちは「お金がなくても二人でいられたら幸せ」とかでいけるけど、数年のち、子供ができた。旦那が定職についていない。子供の世話が大変などなど、だんだんと現実を見るようになってくると女は変わる。他と比べても意味がないとわかっていても、他の安定した家庭と自分を見比べて不幸になってしまうのだ。まあそれも気の持ち用もあるけど、現実が絡むと女は豹変する事が多い事は知っておくべきかもしれない。まあ女の方が現実的だからこそ良い場合もあるし、今回の金融危機でも女性の方がストレスを多く感じている調査結果がでている。
そういった女性が抱く不安を男性がどうカバーするか・・・(もちろん女はムーディーな生き物でもあるからすべてカバーできるとは限らないが)

と・・・・ここまで書いたら、やっぱり結婚はやめとこうって思う男の人がでてくるかもしれないけど、ちゃんと望み?はあります。次回、完結編で!

年収260万の男は結婚できないのか。日米比較(1回目)

あるブログの日記が日本で話題に登っていた。
男性が彼女の両親と会食した席で、両親から男性が年収260万円をバカにされ、結婚を諦めるかどうか悩んでいる。こうした内容を綴ったブログが話題になっ ている。ほかにも、ネット上に「男は結婚するべきではない」というまとめサイトが登場し、ここでも年収問題がとりざたされている。

年収が低く、結婚をあきらめるかどうか悩んでいると書かれているのは、はてな匿名ダイアリーの2008年8月16日付け「憂鬱だ」と題されたエント リー。販売店のスタッフをしているという男性が、結婚を考えている彼女の両親に会いに行く。会食の席で年収を聞かれ「260万円です」と答えると彼女の両 親から笑われる。父親は男性に対し、転職する気は無いのかなどと尋ねる。母親は、「ちょっとお父さん、…フフ、この方、大卒じゃないのよ。そんな言い方酷じゃありません?」 という侮蔑ともとれる言葉を浴びせられる。そして父親はこう言う。「はっきり言うとあれだ。僕には君が娘と釣り合うようにみえないなあ。」男性は彼女を諦めなければならないのか悩んでいる、と書きブログは終了する。

インターネットの恋愛・結婚リサーチ会社マッチ・ドット・コムが07年1月27日に発表した『第15回match.com愛の調べ~結婚条 件編~』によれば、女性が結婚相手に求める必須条件を「経済力」と答えたのが81%。年収の妥協ラインは「最低400万円以上」で46%。未婚男性の 40%以上は、「年収妥協ライン」の400万円をクリアできていないという。とはいえ、一時期のバブル時代には、相手の収入を1千万以上と答える女性が少なくなかったが、そういう意味では妥協ラインはかなり低迷してきてるのだろう。

でも、同時にこんな解釈もある。昔のように男の人に養ってもらおう、という女性が減り『働き続ける』ということが前提にあるため、二人の年収を合わせていくら、という考え方をする女性も多くなっている事。その代わりに女性が結婚する男性に求めるのは、バブル期の「3高」から、「三低」(低姿勢、低リスク、低依存)に変わり、最近では「三手」 (手伝う、手を取り合う、手をつなぐ)になっているのだという。

とまあ、こういう記事があったのだが、本当に年収260万では結婚できないのだろうか?実際アメリカではもちろんアメリカ人同士、または国際結婚でも旦那が低収入であっても結婚しているカップルは多い。(もちろん離婚も多いが・・・・)日本よりも共働きという制度が定着しているのも大きな理由かもしれないが、これから3回にわたって、この問題?を検証してみたいと思う。

婚活ブームを検討してみた

最近ネットでちらほら見かけるワード、婚活。 つまり「婚活(結婚のための活動)中です」そんな言葉が30~40歳代の働く女性から頻繁にでるようになっているらしい。結婚しにくい今の時代には「就活」なら ぬ「婚活」が不可欠で、合コンや見合いを積極的に行い、結婚相談所や紹介サービス会社に足を運ぶのも厭わない人が多くなってきているそうだ。確かに今の時代、王子様を待ってる・・・なんてのは一昔前。今はどっちかと言うと、「狩りに出る」感覚の女性が増えている。

出会いが無ければ作れってな感じかな。ま、確かに回りには男も女も同等数溢れている訳だし、最近は結婚に対して積極的でない男の人が増えているから、女が強くなるのかもしれない。男にも色々と言い分はあるだろうけど、結婚となると恋愛と違って二の足を踏む男性は少なくはない。

でも大概適齢期の男性って適齢期の女性より結構年へのこだわりを持ってる人が多いと思う。(自分の年は棚にあげて?笑)たいてい、自分よりかなり年下の女性を選ぶ傾向が強い。となるとあぶれた?同世代の女性は同じくシスコン気味の年下をターゲットにするしかないのか難しい所だ。もともと男女の意識の差で、女の方が結婚や生活に対して出産リミットや現実的な生活を
考えて毅然とした願望をもってるけど(ま、ある意味したたかとも言う・・・・笑)男の場合は、結婚に対して漠然とした願望を抱いていて、『若い人』『かわいい人』という条件。若いはともかく、可愛いというのは人によって差があるだろうし、これもまた漠然としている。

女が見て結婚するのに適してそうだと判断する「女」の像と男が求める理想の「女性像」には、かなりの隔たりがあると思うけど、その辺をうまく見抜いた賢い女性は早めにゴールインするのかもしれない。とはいいつつ、結婚はゴールでなく始まりだから、その後へちゃったら意味ないんだけどね。

婚活は今の時代必要かもしれないけど、男も女も焦って相手を見誤らないようにある程度の慎重さは必要だと思う。恋は一時の気の迷いで済むかもしれないが、結婚は簡単に終わらせられるものでは無い訳だしね。まあでも最近の風潮では男女共にハントする時代になったんだな〜。検討終了。

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女性
職業:
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趣味:
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自己紹介:
92年に渡米。テネシー、テキサス、ノースカロライナに住む。今はコロラドに住んでます。ちとドライだけどいい所です。スポーツ好きと山好きには最高の場所らしい。今年の夏はキャンプと魚釣りがしたい!と意気込んでいる今日この頃。その前にしっかり基礎体力付けろと旦那に言われてますが・・・T_T

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